5匹の Funny Story 〜 チビデカコンビ

シニア犬との優しい穏やかな生活から一変、やんちゃ盛りとの奮闘生活

虹の橋に・・・


いまもまだ、何がなんだかわかりません。
なぜ こんな事になったのか・・・

ボーダーコリー犬のアミが今日夕方、虹の橋を渡りました。

息子tわたしで心肺蘇生をずっとやりましたが、帰ってきてくれませんでした。

まだ、心臓がバクバクしていて

どうしてアミなんだろう。
まだ、13才になったばかりです。
あり得ないです。
関連記事
スポンサーサイト
[ 2013/05/02 22:42 ] 未分類 | TB(0) | CM(5)
びっくりするばかりです。
何て申し上げて良いのでしょう。

13歳のアミちゃんが、虹の橋を渡ってしまったなんて・・・
信じがたい事です。
急にそんなことがあるなんて・・・びっくりするばかりです。

MOCOママさんのお気持ちを察しますと、言葉もありません。

アミちゃんのご冥福を心からお祈り申し上げます。

[ 2013/05/02 23:44 ] [ 編集 ]
ママさんへ
  アミちやん  急でしたね
   メルは心臓で13.7歳でいきまいたが
  ここの天気に気温差人にもきついですよね

  でもママさんにはお子様で急なことでおこころおつらいですね
  アミちやんのご冥福心からお祈りいたします
  わたくし自身がバタバタでうかがうのおそくなりすみません
  最後息子さんと手当していただいてアミちやんおつけれさまでした
[ 2013/05/03 19:06 ] [ 編集 ]
ビックリしました。
アミちゃん急だったんですね。
我が家も二月に虹の橋を渡ったのが愛美(あみ)です。
同じ呼び方なので、きっと出会って仲良くなって
遊んでくれていると思います。

MOCOママさんのお気持ちを、お察しいたします。
アミちゃんのご冥福を心からお祈り申し上げます。

[ 2013/05/03 23:14 ] [ 編集 ]
え?
ちょっとパソコンから遠ざかっていました。
今見て、びっくりしています。

アミちゃん 突然だったんですね。
突然に虹の橋に行ってしまうのって、
本当に辛くて悲しいことだと思います。
病気で看取るよりもっともっと、辛いこと。

mocoままさん いっぱい泣いて泣いて
でもそれでもお体ご自愛くださいね。

アミちゃんなにを急いでしまったのかな・・・。

心からお悔やみ申し上げます
[ 2013/05/04 14:10 ] [ 編集 ]
コメントありがとうございます
はおと さん
patochanママ さん
ミルタママ さん
トマト さん
きりっぴ さん

ご心配戴き、本当にありがとうございます
まだ、ブログ再開したばかりでまさかこんな事になるとは
想像もしてませんでした。
老犬シーズーを綴るブログで、若々しいアミは老犬とは認識してませんでした。

2日の夕方、食べ物をもどし息絶えてるアミをみつけ、
慌てて息子が心肺蘇生の心臓マッサージをし、それに合わせ私が肺に息を
送りました。
ずっとずっと時間も忘れ・・・
一瞬、生き返った様な気もしたのですが錯覚で、もうだんだん死後硬直が
始まり、諦めました。
あまりの悲しみに頭の中は錯乱しました。
大きな身体の子だけに存在感も大きく、この穴は埋めようがありません。
秋田犬ぎんの時と同じです。
生あるものはいつかは・・・とは思っていても、なかなかこの辛さは
堪え難いですよね。

でも、いつまでも悲しんでいてはあの子も可哀想なんで
頑張ります。
本当に皆様には、感謝でいっぱいです。

これからは、みんなのお子達がアミの分までも長生きできますよう
アミにお願いします。
[ 2013/05/06 03:34 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL